2010-04-22 16:00:00

ファミリーマート(訂正数値データ訂正あり)「平成22年2月期決算短信」の一部訂正について

平成22年4月22日各位会社名株式会社ファミリーマート代表取締役社長8028広報IR部長(TEL上木田暮準剛二彦東証第一部)代表者名問合せ先

(コード番号

03-3989-7670)

(訂正数値データ訂正あり)「平成22年2月期
平成22年4月8日に発表いたしました「平成22年2月期

決算短信」の一部訂正について

決算短信」の一部に誤りがありましたので、下記のとおり

訂正いたします。なお、訂正箇所には下線を付しております。



訂正箇所1ページ32ページ34ページ78ページ訂正内容1ページ(訂正前)2.配当の状況
1株当たり配当金第1四半期末円銭21年2月期22年2月期23年2月期(予想)---第2四半期末円銭34.0035.0036.00第3四半期末円銭---期末円銭34.0035.0036.00合計円銭68.0070.0072.00配当金総額(合計)百万円6,4816,671配当性向(連結)%39.444.241.8純資産配当率(連結)%3.53.4

平成22年2月期

決算短信

注記事項(連結株主資本等変動計算書関係)注記事項(リース取引関係)注記事項(リース取引関係)

平成22年2月期

決算短信

(訂正後)2.配当の状況
1株当たり配当金第1四半期末円銭21年2月期22年2月期23年2月期(予想)---第2四半期末円銭34.0035.0036.00第3四半期末円銭---期末円銭34.0035.0036.00合計円銭68.0070.0072.00配当金総額(合計)百万円6,4816,672配当性向(連結)%39.444.241.8純資産配当率(連結)%3.53.4

1

32ページ(訂正前)

注記事項(連結株主資本等変動計算書関係)至平成22年2月28日)当連結会計年度末株式数(千株)97,68397,6832,3672,367

当連結会計年度(自平成21年3月1日

1.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項前連結会計年度末当連結会計年度増当連結会計年度減株式数(千株)加株式数(千株)少株式数(千株)発行済株式普通株式合計自己株式普通株式(注)1,2合計2,3762,37622121297,68397,683----

(注)1.普通株式の自己株式の株式数の増加2千株は、単元未満株式の買取りによる増加2千株、及び持分法適用会社の持分比率増加による自己株式(当社株式)の当社帰属分の増加0千株によるものであります。2.(省略)(訂正後)当連結会計年度(自平成21年3月1日至平成22年2月28日)当連結会計年度末株式数(千株)97,68397,6832,3672,3671.発行済株式の種類及び総数並びに自己株式の種類及び株式数に関する事項前連結会計年度末当連結会計年度増当連結会計年度減株式数(千株)加株式数(千株)少株式数(千株)発行済株式普通株式合計自己株式普通株式(注)1,2合計2,3762,37633121297,68397,683----

(注)1.普通株式の自己株式の株式数の増加3千株は、単元未満株式の買取りによる増加2千株、及び持分法適用会社の持分比率増加による自己株式(当社株式)の当社帰属分の増加0千株によるものであります。2.(省略)

2

34ページ注記事項(リース取引関係)(訂正前)前連結会計年度(自平成20年3月1日至平成21年2月28日)1.リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンスリース取引

当連結会計年度(自平成21年3月1日至平成22年2月28日)1.リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンスリース取引(1)リース資産の内容有形固定資産主にコンビニエンスストア事業における店舗什器(工具、器具及び備品)であります。無形固定資産ソフトウェアであります。(2)リース資産の減価償却の方法連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計処理基準に関する事項(2)重要な減価償却の方法」に記載のとおりであります。なお、所有権移転外ファイナンスリース取引のうち、リース取引開始日が、平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。(借主側)(借主側)①リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、①リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額減損損失累計額相当額及び期末残高相当額


情報元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120100419078404.pdf