2010-05-13 14:00:00

南都銀行平成22年3月期決算短信

平成22年3月期 決算短信
上場会社名株式会社南都銀行コード番号8367URLhttp://www.nantobank.co.jp/代表者(役職名)取締役頭取問合せ先責任者(役職名)取締役総合企画部長定時株主総会開催予定日平成22年6月29日有価証券報告書提出予定日平成22年6月30日1.  22年3月期の連結業績(平成21年4月1日~平成22年3月31日)(1) 連結経営成績経常収益
百万円%(%表示は対前期増減率)

平成22年5月13日上場取引所東 大 (氏名)植野康夫(氏名)箕輪尚起配当支払開始予定日

TEL0742-27-1552平成22年6月30日
(百万円未満切捨て)

経常利益
百万円%

当期純利益
百万円%

22年3月期21年3月期

93,932107,3731株当たり当期純利益
円銭

△12.5△1.4

10,928△26,660

――

7,293△22,324

――

潜在株式調整後1株当た自己資本当期純利経常収益経常利益総資産経常利益率り当期純利益益率率
円銭%%%

22年3月期21年3月期(参考) 持分法投資損益(2) 連結財政状態総資産

―26.45△80.87―22年3月期  ―百万円

4.5△14.321年3月期  ―百万円

0.2△0.6

11.6△24.8

純資産
百万円百万円

自己資本比率


1株当たり純資産
円銭

連結自己資本比率(国内基準)


22年3月期21年3月期(参考) 自己資本  

4,568,768207,0954.04,607,649162,6343.022年3月期  182,474百万円21年3月期  138,186百万円

661.81501.09

12.1210.06

(注1)「自己資本比率」は、(期末純資産の部合計-期末少数株主持分)を期末資産の部の合計で除して算出しております。(注2)「連結自己資本比率(国内基準)」は、「銀行法第14条の2の規定に基づき、銀行がその保有する資産等に照らし自己資本の充実の状況が適当であるかどうかを判断するための基準(平成18年金融庁告示第19号)」に基づき算出しております。

(3) 連結キャッシュフローの状況
営業活動によるキャッシュフロー投資活動によるキャッシュフロー財務活動によるキャッシュフロー
百万円百万円百万円

現金及び現金同等物期末残高
百万円

22年3月期21年3月期2.  配当の状況
第1四半期末
円銭

49,645△20,684

△88,69067,278

17,526△2,640

99,027120,553

第2四半期末
円銭

1株当たり配当金第3四半期末
円銭

期末
円銭

合計
円銭

配当金総額(合計)
百万円

配当性向純資産配当(連結)率(連結)
%%

21年3月期22年3月期23年3月期(予想)

―――

3.003.003.00

―――

3.003.003.00

6.006.006.00

1,6551,654

―22.727.6

1.11.0

3.  23年3月期の連結業績予想(平成22年4月1日~平成23年3月31日)
(%表示は通期は対前期、第2四半期連結累計期間は対前年同四半期増減率)

経常収益
百万円%

経常利益
百万円%

当期純利益
百万円%

1株当たり当期純利益
円銭

第2四半期連結累計期間通期

45,00093,000

△9.2△1.0

4,50010,200

△29.4△6.7

3,0006,000

△38.5△17.7

10.8821.76

-1-

4.  その他(1) 期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)  無(2) 連結財務諸表作成に係る会計処理の原則手続、表示方法等の変更(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の変更に記載されるもの)① 会計基準等の改正に伴う変更有② ①以外の変更有
(注)詳細は、14ページ「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項の変更」をご覧ください。

(3) 発行済株式数(普通株式)① 期末発行済株式数(自己株式を含む)② 期末自己株式数


情報元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120100427088239.pdf