2018-12-03 20:00:00

レッドプラネットジャパン(訂正)「合同会社への出資及び固定資産の売却に関するお知らせ」の一部訂正について

平成30年12月3日
各位
会社名株式会社レッドプラネットジャパン
代表者名代表取締役社長ティモシーハンシング
(JASDAQコード:3350)
問合せ先取締役CFO王生貴久
電話050-5835-0966




(訂正)「合同会社への出資及び固定資産の売却に関するお知らせ」の
一部訂正について




平成30年11月26日に発表いたしました適時開示資料「合同会社への出資及び固定資産の
売却に関するお知らせ」につきまして、一部誤りがございましたので、下記の通り訂正いたしま
す。訂正箇所には下線を付して表示しております。訂正済みの開示用資料を、別添として添付致
します。





1.訂正理由
下記の理由により訂正いたします。
①関係当事者が追加されたため、その者の情報の記載の必要が生じたため。
②関係当事者について、一部記載の変更と追加情報の記載の必要が生じたため。
③その他文言について事実関係をより明確に表現するため。


2.訂正箇所
①「前文」の2行目
②「1.出資の経緯」の7行目以降
③「1.出資の経緯」の欄外
④「2.出資のスキーム」の1行目以降
⑤「2.出資のスキーム」の「①グリーンオークインベストメントマネジメント株
式会社」の「(3)代表者の役職氏名」
⑥「2.出資のスキーム」への「②グリーンオークリアルエステートエルピー」の追



1
⑦「2.出資のスキーム」の「②合同会社きよみインベストメント」の「(6)匿名組合
出資者」
⑧「2.出資のスキーム」の「②合同会社きよみインベストメント」の「(6)匿名組合
出資者」の欄外
⑨「3.当社が所有する広島市の土地の売却」の4行目以降
⑩「3.当社が所有する広島市の土地の売却」の欄外


3.訂正内容(下線部は訂正箇所を示します)
①(誤)ホテル6棟

(正)最大6棟のホテル
②(誤)そこで当社は、ホテル事業の拡大をさらに加速する手段として、グローバル及
び日本市場において不動産事業を手掛けるグリーンオークと共同で、SPCを設立、出
資することを決定いたしました。このSPCの目的は、ホテル事業用不動産を購入し、
ホテルを建設することです。本SPCには、当初グリーンオークと当社がそれぞれ13億
円と約1.4億を出資し、最終的にはそれぞれ50億円と555,555,555円を出資いたしま
す。この資金は、広島を含むホテルの取得建設資金に充当する予定です。また、当
社の連結子会社である株式会社レッドプラネットホテルズジャパン(以下
「RPHJ」と言います。
)がホテル施設を賃借し、運営を行っていく予定です。
さらに、上記SPCは、各ホテルの建設に合わせて金融機関からノンリコースローン
を調達していく計画を立てております。当社のこれまでの実績に照らし合わせ、75%
のレバレッジが可能な場合は、ノンリコースローンで約167億円の調達が可能になる
ため、今後2年間で6棟の新ホテル開発資金に充てる資金は、総額222億円となる予定
です。

(正)そこで当社は、ホテル事業の拡大をさらに加速する手段として、グローバル及


情報元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120181203444711.pdf