2019-01-10 10:00:00

レノバ2019年3月期第2四半期決算説明会資料

わたしたちレノバはコミットします。
2030年までに1,000万t-CO2を削減




2019年3月期第2四半期
決算説明会資料

株式会社レノバ
2019年1月10日




秋田県由利本荘市沖洋上風力発電事業海底地盤調査の様子(2018年5月)
注意事項


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り、本資料記載の内容又はそこから推測される内容と大きく異なることがあります。

本資料の記載金額は、原則、連結数値を使用、百万円未満は切り捨てとしているため、各欄の合計値と合致しない場合があります。
本資料における当期(四半期)純利益は、親会社株主に帰属する当期(四半期)純利益を記載しています。


本資料に関するお問い合わせ先
株式会社レノバIR室
電話:03-3516-​6263
mail:ir@renovainc.com
IRサイト:http://www.renovainc.com/ir




1
1.2019年3月期第2四半期累計期間の概況




2
2019年3月期第2四半期累計連結決算のポイント




1売上高、段階利益ともに計画通りに進捗




2徳島バイオマス発電事業への最終投資決定が間近




3通期業績見通しを上方修正



3
連結売上高及び連結EBITDAの推移
(単位:百万円/%)
売上高は秋田バイオマス事業(URE)の連結化に伴い成長
EBITDAは当期の事業開発報酬が下期偏重であるため、前年同期比マイナス
―通期では成長する見通し
連結売上高前期比連結EBITDA*1前期比
5,000EBITDAマージンマージンの低下は、80.0%
7,000
バイオマス発電事業
のEBITDAマージンが
6,000
63.5%相対的に低い影響
4,000
60.0%
5,00051.4%

UREの連結3,000事業開発報酬
4,000
通期寄与にが下期偏重の
40.0%
伴い、売上高6,656ため2Qまでは


情報元:https://www.release.tdnet.info/inbs/140120190110458301.pdf